冥王ハーデス十二宮編より、ハーデスの力によって蘇った、元黄金聖闘士「アクエリアスカミュ(冥衣)」が登場。
最大の特徴はハーデス軍に降った証でもある、体を覆う漆黒の冥衣(サープリス)。
冥衣は黄金聖衣をデザインベースとしながらも鋭利に禍々しく変貌した姿を、完全新規造型で再現。
冥衣の主要部分には金属パーツを使用し、オブジェ形態への組み換えも可能。(オブジェ形態は、原作・アニメとも描写が存在しないためトイオリジナルのスタイルとなります)
同時期発売の「APPENDIX アクエリアスカミュ」とは頭部の互換性があり、それぞれを交換することが可能。肩アーマーと腰サイドアーマーには新設計のフォールディングジョイントが内蔵され、アーマーを外すことなく展開して腕やモモの可動範囲を広くすることができます。
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